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妊娠中には、特に飲む水にこだわりたい理由

妊娠中には特に水にこだわりたい理由

【良い出産のニュースがありました】




数年前から甘露乃水を使って頂いているママさんから

今朝、嬉しいご連絡がありまして、、



「今日、元気な赤ちゃんが産まれました~!!」



という事で、嬉しいニュースを頂いたので、今共有しています!
​​​​​

しかも、予定日より1週間以上も早い出産でしたが、

十分に大きい赤ちゃんでした。



更に、自宅で出産という事にも驚きましたが、

陣痛からの出産までの時間が凄く短いのです。





その時間、何とわずか40分!!





この時間聞いたときは、もう、凄いの一言でした。





少し早めの出産なのに、おなかの中でしっかり育ち、

しかもスルッと自宅で出産ってなかなか聞かないですよね!?

良い出産の理由は、しっかりとした水分と塩分の摂取

【実は羊水は海水と同じ質の水でできています】



おなかの中の羊水って、赤ちゃんが成長するにつれて頻繁に交換されるそうです。



特に妊娠5か月を過ぎると、2日に1度は羊水は新しくなるので、

常に新しい栄養素が必要。



もし母親が羊水を交換する為の水を摂ってなく不足していると、

赤ちゃんが母体から直接水分や栄誉素を吸収するそうです。



という事は、妊娠中のめまいや、胃もたれ、

糖尿や血圧の上昇は、母体の水分が足りない事で起きる事。

妊娠中は栄養が沢山必要と言いますがこの事なのです。



なので、いちばん簡単かつ理にかなった治療法は、

母親が良質な塩水を飲む事が、最重要という事です。



帝王切開で出産する前に、まず塩水を飲む。

これが大事です。



よく「母なる海」と、言われたりしますが、

人間はそもそも海から進化して成長した生き物で、

海と同じ性質の羊水で育っていく。



*1ℓのお水に対して1~3gのお塩。

飲みやすい程度でOKです。



まず、この事を理解することが、

強い子を育て、安全な出産ができるのだと深く感じた一日でした。